格安サドル購入記録

 どうも、ちこまです。

 

当時乗っていたAnchorのサドルが少しボロボロになってきたので、それからamazonで安めのサドルを何個も購入してきました。

 

現在も使っているサドルをいくつか紹介します。

 

1.メインロードバイクで利用中

 これですが、記事だと321gという事で、少し重めなのですが、個人的にはお気に入りです。

値段の割には悪くない感じです。

 

クッション性については、重い分肉厚気味に出来ているので、お尻が痛くなりにくいと感じます。また、写真の黒い線部分は滑り止めにもなっているのでお尻がずれにくいです。

 

個人的には穴あきサドル愛用してますが、モノによっては痺れる感じがするものもありますが、今のところは平気そうです。

 

もっともこのサドルにしてからの最長距離は130kmくらいなので、ここからの距離で判断した方が良いかもしれませんが。

 

やはりクッション性は長距離系ライドには重要ですよ。

 

 

2.サブバイク(クロモリロードで使用中)

 わずか21xgだったかな?とても軽いショートノーズサドルです。

 

たまに記事でスペシャライズドのコピー商品的な書き方をしている記事を見ますが、私は元となった?(かどうかはわかりませんが・・・)スペシャライズドのサドルは未経験なので、この辺りは何とも言えません・・・

 

個人的にはこのサドルはフィット感は良いなと感じていました。

クッション性は上のサドルに比べるとそれほど良い感じはしませんが、たぶん普通のクッション性はあるんだと思います。

 

ただ、一番残念だったのは、(私がたまたま外れを引いたのかもしれませんが)表面の生地?がサドル裏面で固定されているのですが、自転車を清掃した後に夏のカンカン照りの中に1日置いといたら裏面で固定されているはずの部分が剥がれてきてしまいました

多分熱で接着剤が解けたのかも知れません。

今はかっこ悪いですが、ビニールテープで止めているので問題なく使えていますが、裏面から見るととても寂しい気持ちになれます。

 

というわけで同じのをもう一度買うか?って言われると多分買わないですね。

 

あ、もう一つありました。

 

このサドルが初めてのショートノーズ型だったのですが、ショートノーズ良いですね。私はショートノーズ好きになれたのはこのサドルのおかけです。

 

 

 

 こいつは同じ製品がもうamazonになかったのですが、おそらく中国のよくあるいろんなショップで同じような物を発売しているパターンの一つと思います。記事のデザインが違うだけで実質同じものと思っています。

 

穴あき&中央部分くぼみがついているので痺れないかなとは思いましたが、ロードバイクに標準でついていた普通のサドルと同じくらいの時間で痺れはしっかりときました。

まあ、個人的にはごく普通、特に特徴は何も感じませんでした。

 

 

ブリヂストン(BRIDGESTONE) ソフトサドル L532BS ブラウン

ブリヂストン(BRIDGESTONE) ソフトサドル L532BS ブラウン

  • 発売日: 2014/10/01
  • メディア: スポーツ用品
 

 こちらは番外編となりますが、カミさんのママチャリ用に購入したものです。劣化で雨水が染みるようになっちゃったので、交換してます。

こいつと比べると、正直ロードバイクのサドルはどれもこれも硬い板ですねw

クッションも分厚い!ばねによる吸収もばっちり!

サドルという名前こそ同じですが、正直別世界の物ですねw

 

一度ロードバイクに取り付けて試しライドしてみたいくらいですw

 

 

 

 

というわけで、よくサドル沼にハマるという言葉は聞きますが少しだけはまった気はしています。

まあ、私の場合は有名メーカのパーツを買って~~ってのはあまりやらないので沼にハマっても1~2万もあれば色々と試せるんですけどね。

 

商品名忘れましたが、過去にはフィジークやAnchorのサドルも購入経験ありますが、やっぱりこれが良いってレベルではなかったかと思います。

※フィジークでも色々とあるでしょうから一概には言えませんので、1個人の1商品の意見ってだけですよ。

 

 

沼・・・はまってしまった方は一度amazon格安サドルもお試ししてみてはいかがでしょうか?

 

 

WH-6800(WH-RS500)にチューブレスタイヤ取り付け

どうも、ちこまです。

 

前回、WH-6800(WH-RS500)にはチューブレスをお勧めって記事を書きましたので、続きです。

 

 

 

 

WH-6800はチューブレスホイールという事もあり、チューブレスタイヤをお勧めしているわけですが、

 

とにかく硬い!!!

 

これに尽きると思います。

ブログなどを見ているとこれが原因でホイールを売っちゃいました!って記事がいくつかありましたね。

確かに硬いので、マジで!マジで取り付け大変です。

最初は「やば!」って私も思っちゃいました。

 

私の場合は最初クリンチャーで利用していましたが、チューブ交換で頻繁にチューブを噛んじゃってパンクでのチューブ交換なのに交換したらパンクしていた(´;ω;`)、という事が何度もあったので安易にチューブレスに移行をしたという

少し間違った切っ掛けだったのですが、肝心のチューブレスタイヤを嵌めるのが今度は硬すぎたので「やば!」になっていました。

 

 

 

で、色々と試行錯誤した結果、

 

何だ、コツさえつかめば簡単じゃん!!!

 

に変わりました。

結果としてチューブレス化したのは大成功だったという事です。

 

さて、どこかのタイミングで写真は張りたいと思いますが、ひとまずは文字で説明を。

 

・タイヤはバルブのほぼ反対側から取り付け開始する

・バルブの周囲を最後に残す

・バルブの右でも左でも良いので、はまってない部分の端っこをバルブの位置にする

・バルブ側と反対側のはまっていない方の端から少しづつタイヤレバーで入れていく

 ※こうすることではまっている境目をバルブの位置からずれないように嵌めていくことが出来ます。バルブのない場所でやると嵌めると同時に反対側がずれていき、結果はまっていない領域は変わらずになる

・はまったら、一度バルブを緩めてタイヤの中に押す

・ビート部分よりタイヤ内に行ったことを確認してから再度バルブを引っ張り出して止付けリング?を締める

 ※これをやると空気が漏れなくなります

・タイヤの空気を一気に入れてビート部分をホイールに嵌めていく

 

これだけです。

このバルブに引っかかるようにしながらタイヤをレバーで嵌めていくってのが大きなポイントですね!

 

 

 

 

この辺りは一度試してみれば感覚がわかると思いますので、ぜひ一度試しておいたほうが、外出時に助かりますよ!

 

逆にどなたかチューブを噛まないように入れるコツを教えてください。

中々うまくいきません(´;ω;`)

もっと練習すれば良いのでしょうが、練習だけでパッチがかなり無駄になってしまいました。完璧なコツを知りたいです!

 

では、また次回!!

 

WH-6800(WH-RS500)にはぜひチューブレスタイヤを!

もともとZONDAとシマノ WH-6800Ultegraを所有していましたが、ひょんな事からZONDA C17を子供に譲ってしまったので今はWH-6800Ultegra1本でロードバイク乗っています。

 

まあ、ZONDAと比較すると

 

 ・若干重い

 ・デザインがかっこよくない

  →言い換えれば質実剛健な目立たない優等生

 ・ラチェット音が静か(音にこだわる人はカンパのほうが人気あるようですね)

 ・対応タイヤがZONDAはクリンチャー、チューブレスレディなのに対して、

  WH-6800はクリンチャー、チューブレスレディ、チューブレスまで対応

 

というところが大きな違いかと。

 

 

 若干重い

ZONDA:1596g、WH-6800:1640g(WH-RS500:1649g)という程度の差なので私レベルの人間ではほとんど差は感じないです。

 

デザインについては

、、、これは人の感性の問題かな。

イタリアンなかっこいいデザインを求めるのはシマノホイールには難しいですね。

あえて言うならシマノは落ち着いたデザインを売りにしている?

 

ラチェット音

、、、これも感性だね。

シャ~~~って音、結構ロードバイクっぽくて好きではありますし、人とすれ違う時にあえてこの音で気づかせるってテクもあったりしますしね。

 

対応タイヤ

ここが一番の差異ですかね。

ZONDAだと絶対に履けないチューブレスタイヤをWH-6800は可能ですからね。

まあ、チューブレスレディでもほぼチューブレスなのでって意味だと差はなくなりますね。

 

 

さて、本題ですが、WH-6800(WH-RS500)にしてもZONDAにしてもチューブレス系を履けるので、是非ともチューブレスをお勧めします!って事をこれから書いていこうと思います。

 

 

 

 

まずチューブレスとクリンチャーの大きな違いですが、

クリンチャーはタイヤの中にチューブを入れてここに空気を充填する仕組みになっています。なので、パンクした場合はタイヤではなくチューブ交換をすればよいわけです。

※タイヤが裂けるくらいのパンクだとタイヤも交換が必要ですね。

 

 対してチューブレスやチューブレスレディは文字通りチューブlessなので、中にチューブを入れることはしません。タイヤのみをホイールにはめる形になります。

チューブレスの場合はタイヤの一番内層に耐パンク層が貼ってあるのでここでパンクを防ぐ工夫がありますし、そのままでエアの自然減もないです。

チューブレスレディはこの層が無いので、代わりにシーラントを入れて硬貨したシーラントのゴム層を作る事で耐パンク性能を作ることになります。また、正常なタイヤからもわずかに抜けていく空気をカットする意味もあります。

 

ちなみにチューブレスタイヤを履いた場合でも保険の意味でシーラントを入れている人もいます。この場合は2重で層がある状態ですね。

もちろんシーラントもタイヤあたり30ml~を注入することになるので前後で60~100g程度重さが増す事になりますので、どちらを取るかって所ですかね。

 

ちなみに現時点の私の構成はチューブレスホイール(WH-6800)にチューブレスレディを履いていて、かつシーラントは入れていない状態です。

※単純にシーラントが切れてしまっただけですが。

この状態でも1日程度のライドではエア漏れは気にする必要はないレベルで運用が出来ているので、パンクだけ気にすれば良いのかな?と思いつつすでに1か月この状態なので、パンクについてはドキドキしています。

一応チューブは持ち歩いているので最悪チューブinすれば良いかな位に考えています。

(早めにシーラント買わないと、、、と内心は思っております(-_-;) )

 

 

 

 

長くなったので、ここからは次のブログで書いていきます。

 

 

続報 無限くら寿司行ってきました(GoToイートで無添くら寿司!)

前回無限くら寿司の記事書かせてもらいました。

 

元の記事 ↓

chikomac.hatenablog.com

 

満足して帰宅後すぐにレシート内容をEPARKアプリからアップロード

 

翌日アプリチェックしたらもう入っていましたw

 

f:id:chikomac:20201110182416p:plain

ポイント

ちょ~簡単じゃん!

 

これで次回はほぼ無料?でくら寿司利用出来る訳ですね。

 

ちなみに上記画面で「ポイントをためる」からレシートをアップロードするだけでポイントは貯めることが出来ます。

 

さ、早く職場近くでランチ出来るおいしいお店を探さないとだな!

 

 

 

無限くら寿司行ってきました(GoToイートで無添くら寿司!)

今はやりのGoToイートを利用しに行ってきました!

 

2週間前にはま寿司にも行ったのですが、GoToイートの影響だと思いますが、くら寿司は満席状態でした。はま寿司はぼちぼちって程度だったので、「GoToイート」や「無限くら寿司」のキーワードは強烈に効果が出ているのでしょうね。

 

正直なところこういういわゆる「大手」よりも「個人経営」のお店により恩恵が出るような施策のほうが本当の意味があるような気もしますが、これはくら寿司の戦略勝ちというところでしょうかね。

 

 

 

 

 

さて、今回は家族4人で税込み4,686円利用しましたので、GoToイートで4000円ポイントバックになりますので、かなりお得かなと思います。

 

次回以降も同様の金額を利用したとすると

 

 ・初回:4686円

 ・2回目:686円

 ・3回目:686円

 ・4回目:686円

 ・平均:1,686円(一人当たり421円!)

 

確かにこれは利用しない手は無いですよね!

 

くら寿司は「EPARK」を利用する事になりますが、最近「かっぱ寿司」も別のサービス利用になりますがGoToイートに対応したとの事です。

 

というか回転ずしに限定する必要はなくてGoToイートに対応しているレストランならどこを活用しても同じ恩恵が受けられるので、お気に入りの店舗さえ作っちゃえばよいのかと思います。

 

ランチでも一人500円ポイントになるので、会社の同僚と2名以上でランチ行けるならGoToイート使った方がよいですね。

 

さて、話を戻します。

無限くら寿司の使い方は以下の通りです。

 

1.予約方法

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使い方

  EPARKもしくはくら寿司アプリをインストールし、

   ①くら寿司専用サイトから予約

    EPARKの場合、日時指定の予約が必要です。

 

   ②GoToEatのテーブル予約をタッチ

 

   ③予約したい店舗を選び予約する

 

   ④受付番号が発行されて予約完了

 

   これだけで完了です。

 

   あとはひたすら食事を楽しみましょう。

   いわゆる「無限くら寿司」を一番お得に活用するなら一人当たり1,000円を

   チョイ超えるくらいに抑えるのがベストですが、せっかくの機会ですから

   食べたい物をしっかりと食べる方がよいかと♪

 

あ、忘れてた。ここで一番大事なのは「レシート」をしっかりともらってなくさないようにキープしておくことです。

これを紛失するとGoToイートの恩恵は受けることが出来ません。

 

 

2.ポイントをためる方法

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ポイントを貯める方法

   ①ポイントの利用取得申請をタッチ

 

   ②「ポイントをためる」をタッチ

 

   ③カメラマークをタッチ

 

   ④レシートの写真を撮ってアップロードすれば申請完了

    ※この際に店舗名、利用日時、人数、金額などが不鮮明だとダメですので

     写真はしっかりと撮るようにしましょう。

 

3.次回利用時の支払い(ポイントを使う)

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次回利用

   ①ポイントの利用取得申請をタッチ

 

   ②「ポイントをつかう」をタッチ

 

   ③利用するポイントを入力する

 

   ④バーコードを店舗従業員に見せる

 

これだけです。あとはまたレシートを入手することになりますので、「2.ポイントをためる方法」を再度繰り返す。

 

これで「無限くら寿司」が完成です。

 

GoToイートの利用自体はとても簡単ですので是非利用してみてください。

私は今後ランチでも活用してみたいと思います。

 

ちなみにランチの場合は500円がバックされますので、800円程度のランチを食べれば300円で済みます。

ぶっちゃけコンビニ飯を食べるよりも安く済みますのよ!

 

 

 

追伸。今回の「びっくらぽん」6回やって当たりは1回のみでした!

 

 

 

 

ロードバイクのコンビニ? サイクルベースあさひでリアディレーラー調整

どうも、ちこまです。

皆さんはディレーラー調整はどうされてますか?

 自ら?

 それとも購入店でサクっとみてもらう?

 購入店で、オーバーホールでやってもらう?

等など、色々な考え方が有ると思いますが、最近ロングライド時にどうも変速の調整がオカシイなぁというタイミングがあって、私の場合は普段は自分で調整しちゃうのですが、何となく面倒くさくなったので、たまたま目の前に見えてきたサイクルベースあさひに寄ってみました。

サイクルベースあさひはどこで購入した自転車でも面倒を見ますって考え方なのでこういう時は重宝出来ますよ。

 待つこと5分。

変速具合を確認してお会計。


 え?600円??

激安です。

一先ず満足の行く調整具合でしたし、しかも激安ときたもんですから、


 大満足


と、言う訳でスポーツ自転車専門店では無いのでロードバイク経験値はひょっとしたら少ないのかも知れませんが、困ったときのコンビニ的に活用出来ますね。

今後もお世話になります。

WH-6800 Ultegra(WH-RS500)

前回までに悩んだ挙句にデザインでZONDA C17(以下、ZONDA)を購入したという話をしました。

 

振り返りですが、ZONDAは価格が安い割には

 

 ・デザインが1歩抜きんでている

 ・それなりに軽い

 ・ワイドリム仕様で今どき

 ・ラチェット音がGood

 

という特徴を持っていると個人的には思っています。

 

実際に3~5万円クラスで1500g台のいわゆるミドルクラスの代表格として名前が売れているのではないでしょうか?

 

私自身もZONDAはかなり愛用してきていました。

 

 

 

 

そんな中、とある理由でもう1本ホイールが必要になり、、、

 

前回と同様の候補の中から全く逆の特徴を持つ?シマノのWH-6800Ultegraを購入しています。

 

 

 

このWH-6800は当時DuraAceに次ぐ名前を冠したセカンドグレードのUltegraの称号をもらっているホイールでした。

実際にはこの二つの特徴を併せ持つWH-8系(現WH-RS700)があったりして実質サードグレードだったのかも知れません。

このシマノのいまいちわからない状態があったせいか、現行のWH-RS500はUltegraの称号はつかなくなっています。

 

今は称号付きはDuraAceだけとなっていますね。

 

というわけでWh-6800ですが、当時はデザインで選んだZONDAとは違って

 

 ・ラチェット音が静か

 ・チューブレス対応

 

という2点でチョイスしています。

もっともチューブレスはそのうちに試せれば良いかなという感覚です。

 

購入してみてすぐの感想は・・・

 

 ・静かにまとまっていてshimanoらしい

 ・デザインが物静かで主張しないけどバランスが良い

 

という2点につきていました。

 

が、一番の問題はやはり

 

 

かて~~~

 

 

ですかね。

とにかくタイヤをはめるのが大変!

これだけならともかく、私の場合はしょっちゅうチューブを噛んでしまってうまくチューブ交換が出来ない!という状況に陥りました。

 

いやあ、このホイール失敗じゃね?

 

という気持ちがだんだんと大きくなってきていました。

 

そんな時に

 

 

「あ、チューブレスにすればチューブ必要ないからいけるんじゃね?」

 

という少し間違った考えからチューブレスを試す事に。

チューブレスタイヤについては別記事にしますが、この間違った考えは大成功!

 

 

 

 

タイヤ交換が非常に楽になりました。

 

確かに最初は

 

さらにかて~~~

 

が大きかったですが、コツを掴んでしまえば何てことは無い事でした。

 

というわけで、

 

WH-6800はチューブレスで使う事が一番生き生きするホイール

 

だという事が(私の場合)わかりました。

 

チューブレス自体はチューブドよりはパンクも少なくなりますしタイヤ次第ですが重量も抑えられます。

また、タイヤとチューブという組み合わせで発生する摩擦もなくなる事で転がりやすくなるメリットもあります。

 

Wh-6800(WH-RS500)は今となってはかなりおすすめのホイールになりました。

一時は売っぱらう事も頭をよぎりましたが、チューブレスにした事でお気に入りのホイールに大変身します。

 

ちなみにWH-6800Ultegraと現行のWh-RS500はほぼ同じもの

という説が定番です。

 

 

ぜひ!お試しを!